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7月6日(水) 再び周布川へ

 投稿者:積山  投稿日:2016年 7月10日(日)15時01分16秒
   周布川は何処の小河川共通に言えることだが,解禁後数日で小型化する傾向にある。美味で綺麗な魚故近所に配っても大変喜ばれるので,小型化を承知で出向いた。
 早朝に築山の剪定をを行い、ゆっくり朝食を摂ってから9時に出発した。山の中の渓流故、太陽が昇ってから鮎が活発化するからだ。オトリを購入してポイントに着いたのが11時前であった。解禁日に釣友が大釣りをした場所だ。数はあがるが案の定小さい。流心を探っても荒瀬を攻めても良型は少ない。そこで,周布川の特徴である低い堰堤の前後のコンクリートブロックの中を探ってみた。オトリを送り込んでいると途中で既に鋭い当たりがあり良型があがってきた。竿抜けになっていたのか入れ掛かり状態になり,狭いポイントで10匹前後の釣果があった。
 その後下手の同じようなポイントを攻めてみたが,そのポイントは釣り人が何時も立つ位置だったためか何の音沙汰もなかった。上手の急瀬の中で小型ではあるが数匹の釣果を得て納竿した。数とすれば40数匹であった。
 
 

7月1日(金) 周布川解禁

 投稿者:積山  投稿日:2016年 7月 4日(月)15時58分49秒
   前日、オトリ屋に電話を入れると,梅雨にもかかわらず平水で絶好の解禁日になるとのことだったので釣友と連絡を取り合い早朝に現地到着とした。4時前に着くと釣友は指定したポイントを3時前から場所取りをしていたとのこと。漁協でオトリを4匹調達して自分の場所取りを取水場前とした。先行者が居ないのを確認して車中で時間のたつのを待った。5時過ぎに準備をしてポイントに行こうとすると、そこには既に竿を出している人影があった。そのポイントに行くには駐車している自分の場所の前の手すりの階段を通らねばならないのだが,ガードレールにロープを取り付け降りていた。組合員の腕章を付けたすぐ前の家の住人であった。この川の組合員のなかにも「自分たちの川」という意識を持った人がいるようだ。仕方なくすぐ下のチャラ瀬があいていたのでロープを使って降りた。
 組合でオトリを購入するときに組合長から6月10日に産卵のためにヤマメの親魚を放流したとの話を聞いたので明るくなるまで,イクラで釣りを試みた。しかし、ウグイやハヤに混ざってヤマメの稚魚しか釣れないので早々に納めた。
 6時過ぎから友釣りの竿を出したが追いすらない。水温が低過ぎるのではと推測して我慢することとした。このポイントは運良く早くから朝日が当たる場所だったようでポツリポツリと良型が上がってきだした。周布川の解禁日にしては型がよい。相変わらず香り良く追い星の鮮明な美しい魚体であった。予想より釣り人が少なくこの場所を独り占めすることができ,昼過ぎまでには30匹前後の釣果が得られた。今日は番外に気温が高く既にペットボトル3本目を口にするぐらいだった。気温が高くなるに従って水温も上がり追いもよくなってきた。しかし、この場所はチャラ瀬のため一通り釣り通したら後がなかなか続かないので納竿とした。
 釣友に譲った一級ポイントの様子を見に行くと,小型が多いがボチボチと上がっているとのこと。昼食をとりながら道の上かから座って見ていると、解禁日で水温が低いと判断してチャラ瀬やヘチばかりにオトリを入れている。そこで「得意の瀬針仕掛けにして流心の流れの強いポイントに入れるように」アドバイスした。この河川は水温が低いため太陽がでて水温の上がる昼過ぎから夕方にかけて追いが良くなる傾向が強いからだ。
とたんに良型が入れ掛かり状態になってきた。見ていて再度竿を出そうかとも思ったが,この暑さに加えて,釣友は今回が今年最後の釣行になるとのことだったので一人舞台になるよう譲って帰宅した。夕方近くまで竿を出したそうだが釣果は60匹近くにもなり大満足したと感謝の連絡を夕方もらった。
 この川は,近年になく良型が好調に上がってくるが,小河川のため良型が早くいなくなり,10日過ぎには小型化する傾向にあるので早めの釣行が望まれる。朝食を自宅でゆっくり食して,昼前から夕方にかけて竿を出すことが良い釣果につながるものと考える。
 

6月26日(月) 都川上流部へ

 投稿者:積山  投稿日:2016年 6月29日(水)11時40分32秒
   梅雨の降雨が続き,沿岸部では増水の被害もでる毎日なので、竿を出すことを諦めていたら,釣友から今八戸川に行く途中なのでポイン情報を求めてきた。昨日の八戸川は少し増水気味ではあるが釣り人の姿があったそうだ。そこで,急遽準備をして9時過ぎに自宅を出た。
 各ポイントには既に多くの釣り人の姿が見られる。しかし竿が曲がってはいない。オトリを購入して10時過ぎに都川へ。前回、よい思いをした最上流部(緑色の配水管橋)へ直進した。準備をしていると地元の組合員と思われる方が「昨日の日曜日も川岸を草刈りをしている中、町から来た釣り人が夕方まで竿を出していた」とのこと。ただ、「昨日は増水していて,今日はずいぶんと減水した。」と情報を入れてくれた。しかし、葦を刈ったのは昨日で増水後の竿抜けポイントがあるのではなかろうかとの思いで入川した。
 小河川のための釣り荒れなのか,期待したようなアタリがない。しかし、思い出したように釣れる魚体は良型で薫り高い美しい鮎ばかりだった。結局、この場所で良型ばかり10数匹の釣果があった。昼食を摂って
場所をバス停前のポイントに移動した。しかしこのポイントでは中型が2匹きたのみであった。6月中に川岸の葦の草刈りがあるためにポイントを探りやすくなるが,川底に切りかすが沈んでおり根掛かりが頻繁に起き釣りづらかった。
 

6月11日(土)八戸川恋し

 投稿者:積山  投稿日:2016年 6月20日(月)20時59分32秒
   朝食後家を出て10時前に漁協でオトリを購入した。前日、熊が漁協下で釣り人を襲ったとの報道があったが,本流での釣り人は相変わらず多かった。ゆっくり釣りをしたいのでいつもの都川の何時もの場所に行った,誰も居なかったので早速オトリを送り込んだ。何時ものポイントで2匹立て続けにきたが,後は全く続かなかった。下流に入ったが0!直ぐに場所代わりしたがどこもアタリがない。昼前に最上流部にむかった。最後のポイントと思われる橋の下が,今朝、葦を刈った思われる場所が空いていたので橋の下で昼食を取り竿を出した。ポツリポツリではあるが良型が上がってくる。3時前までに10数匹の良型ばかり釣果があったので納竿した。今年は   個体数が少ないのでは?
   食み跡が少ないのでは?
   川の色に艶がなく暗く濁っているような・・・?
   増水すると状況も変化するのでは?
   八戸川は昔から8月からの川と言われるが・・・

 

6月11日(土) 可愛川解禁日

 投稿者:積山  投稿日:2016年 6月20日(月)20時46分31秒
   先日八戸川の解禁日にゲットした鮎をオトリに明け方に約束していた釣り場に,遅れて到着した。釣友と師匠はすでに竿を出している。師匠はコロガシで2匹。釣友は0で陸で座り込んでいた。状況を聞くと最悪のようだ。鮎はいるようだが小型が中心で食み跡も見られない。石もドス暗く濁り状態で竿を出す気分になりにくい様子だ。7時過ぎにダムから上流に車を進めてきたが釣り人はチラリホラで竿の曲がった姿は全く見られなかった。竿を出さず,オトリだけ渡して休養ができたため帰宅した。
 その後の情報によると,師匠も釣友も釣果0!昼過ぎから友釣りを試みた仲間も壬生小学校の裏の好ポイントで2時間粘ったが釣果0に終わったとのこと。
 このまま不況のまま終わるのか,暖かくなると釣れだすのか,コロガシや網漁だけが成果があがるのか・・・・・来年からは年券の購入は中止だけは明確になった。
 

6月11日(土)  再び八戸川へ

 投稿者:積山  投稿日:2016年 6月20日(月)20時33分8秒
   最近の河川での鮎釣りは一週間が勝負で,すぐに釣果が落ちたり小型化すく傾向にある。そこで解禁5日目ではあるが八戸川に出向いた。オトリは解禁日に獲っていたのを持参した。朝食後に家を出て支流の都川に到着したのは10時近くで会った。本流は相変わらず多くの釣り人で各好ポイントはすでに竿が入っていた。
 解禁日に入りたい場所が空いていたのですぐに竿を出した。しかし、期待に反してポツリポツリ
の状態であった。しかし、魚体は美しく体高のある追い星の鮮やかな香り豊かな八戸川の鮎であった。釣りあれの状態なのか,個体数が少ない為か,石に輝きが少なく川が暗く,釣果も伸びなかった。下流の解禁日に少しの釣果があった下流に入るが追いは全くなく釣果はゼロ!場所変わりした。少し上流の町に入る手前の橋の下で葦が踏まれていない場所を選んだ。下流から釣り上がると良型がここぞというポイントでは単発ながら上がってくる。しかし、好ポイントでは全くのアタリなし!朝のうちに地元の人がコロガシをしたものと思われる。一通り釣り上がると後はアタリが全く途絶える。10数匹の釣果を得て帰路に着いたが,解禁日の帰りに竿を出して10数匹の釣果を得た場所に竿を出してみた。結果は1匹だけに終わって帰宅した。釣果は20匹前後。
 

6月10日(金)八戸川解禁日

 投稿者:積山  投稿日:2016年 6月20日(月)17時30分16秒
   近年 周辺の鮎の状況が悪いためか、釣り人が八戸川に集中しているようだ。来尾川の合流点から漁協までの間に80台以上の車が駐車していて、県外ナンバーも半数以上。2日前からの泊まり込み、キャンピングカーや河原には色とりどりのテントが設営したあり、5時から7時まではコロガシ釣りが可能なため、出勤前の地元勢力が加わり、川の両岸は竿一本分の間しかない状態であった。従って解禁日当日の朝73時に家を出れば釣り場は皆無のようであった。久しぶりに数年前の太田川の解禁日状態を思い出させてくれた。
 そこで、本流は避け都川へ急いだが狙いの場所にはすでに先客が前日からお泊まりでキャンプ中であった。仕方がないので堰堤間が狭いがチャラ瀬のある小さな瀬開きのあるポイントに場所取りした。5時になり期待に膨らませながらオトリをとるためにコロガシ釣りを始めたが一向に手応えがない。暫くしてあがってきたのはチビ鮎でオトリになりそうもないくらいのものだった。明るくなり川の状況を観察してみると、全体的に濁っているようで暗い。中に入ってみると食み跡も見られなく,石の状態も悪い。しかし移動する場所もないので6時半頃まで粘って,オトリになりそうな鮎をやっと3匹ゲットすることができた。(本流ではコロガシで7時までに30~40匹の釣果があったと後で聞いた)支流の近辺では釣果が著しくないと見えて場所移動する釣り人が増えたので、友釣りに替えるために道具を取りに行ったついでにバス停下の瀬に動いた。昨年までに着実に実績の上がっていたポイントなので期待して送り込んだが反応が鈍い。解禁日に日が昇ると入れ掛かり状態になっていたポイントも・・・・・。瀬開きのチャラでやっと追いがあり良型が上がってきた。体高があり追い星がまっ黄でスイカの香りの強い美形の鮎だった。その瀬を一通り釣り上がったが数匹で終わり,再度釣り下がったが,追いは全くなかった。その下流の狭い瀬も釣り下ったが釣果はゼロに終わった。芳しくないので場所替えをと思い彼方此方移動したが、どこも竿の列で入り込む隙間がない。まだ10数匹の釣果しか得ていないが昼食を取り,場所が空いていれば釣れるようにと思い,準備したまま帰途についた。すると来尾川の合流点の上流の橋の下があいていたので。期待薄のまま入川した。思わぬことに竿を出して送り出している途中で鋭い追いがあり中型ではあるがあがってきた。思わずほくそ笑みながらオトリを送り込むが、そううまくはいかない。それでもポツリポツリと良型も混ざってあがってきた。どうやら地元のベテランが釣り下って行った後のようだ。暫くしてすぐ近くで竿をだしだした。10数匹の釣果があがった3時頃に納竿とした。
 後日入った情報によると,場所によって釣果にムラがあり,多いものは2.5キロから3キロ近くつり上げ漁協に出荷したとのことだった。
 

6月4日(土) アユ解禁状況

 投稿者:積山  投稿日:2016年 6月 4日(土)17時51分56秒
  [江の川]
 5月20日に解禁したが、今年は浜原ダムの魚道に天然遡上の鮎の稚魚が見られなかったとの情報があった通り、小型ばかりが平均10匹前後の貧果であったとのこと。それも、例年に比べて小型だったようだ。長瀬川の解禁が今年度より7月1日に変更されたため、まだ実釣していない。
 31日に釣友から神之瀬川の上流の君田温泉上流で、良型が20数匹釣れたとの情報が入った。キャンプ場を中心としたチャラ瀬で雨の中の釣行で3時前に納竿したが、アユは数多くが跳ねていたとのことだった。しかし。6月1日より網が解禁になるため小河川では命取りになるとのことだった。
[太田川]
 「熟年ファイターズ」というテレビロケを鮎研が受け、メンバーを三篠川に招集させられた。7時前に現地着するとすでにロケは行われていた。前日の下見の際には。橋の上から見える範囲では瀬でも淵でもうようよ姿があったそうだが、実際に竿を出してみると、友釣りには追ってくるのが少なかったようだ。そんな中、役者(男女)たちは7匹程度の釣果があったようだ。しかしロケを行っている上流10m位の瀬肩で、群鮎が跳びまくっていて、転がし釣りをしている地元の人は9時過ぎまでには40匹前後の釣果を上げていた。
 次の日に釣友たちが汚名挽回とばかりに竿を出したが、例年通り、友釣りでは数匹、コロガシ釣りでは20匹程度の釣果があったそうだ。今年も太田川の鑑札は見送り、情報で釣果が上がるようだと日鑑札で対応しようと思う。
[匹見・高津川]
 6月1日の解禁日に高津川に入った釣友は7~80匹の好釣果だったようだ。次の日に、その情報をもとに2人jの仲間が匹見川に勇んで行ったが、合わせて20匹前後に終わったとのことだった。匹見川も天然遡上の鮎が少なかったのか小型の群鮎が多いようだ。
 

5月31日(火)ヤマメ・アマゴの状況

 投稿者:積山  投稿日:2016年 6月 4日(土)17時23分41秒
  [周布川]
 例年4月末日の日曜日に開催される釣り大会後には、何時も大釣りの実績がある。大会に合わせての放流 はしないとの漁協関係者の話ではあるが、一つポイント良型で好釣果が上がっている。それも最近では、川 虫やミミズなどの生餌ではなく、イクラの方が喰いが良い。今年初めて気が付いたが、何時もは立つ位置と して確保していた、コンクリートブロックの谷間の部分で入れ食い状態になることが多くあった。釣り人た ちは先入観として避ける傾向にあり竿抜け状態になっていたようだ。毎回、良型ばかり30匹前後の釣果が あった。
 [三段峡漁業関係]
 5月の中ごろから、本流は田植えのために放水をするため増水して釣りづらいし釣果も望み薄との話であった。しかし、放水を止める下旬ごろからは、25㎝~28.9㎝になるアマゴが数は少ないが上がっていて釣りごたえのある状況になっている。場所は、中学校裏手の一本瀬、梅林広場上流、戸河内インター裏が実績のあるポイントである。
 本流が放水をしている期間は寺領川が穴場のようだ。小河川で解禁当初に釣り人が竿を出し、すぐに釣り荒れ状態になって見向きもしなくなるので、釣り残ったアマゴが好条件の川で急成長をするようだ。釣友は26㎝前後の大型を数多く釣ってきていた。
 三段峡漁協関係の河川は、生育期の餌のためか、イクラよりもミミズや川虫等の生餌の方が好釣果を生むようだ。
[松原川]
 5月の末日に釣友が町中のポイントで良型ばかり30匹超の好釣果を得ていた。餌はミミズだったようだ。彼の話によると、松原川は増水気味の状態が良いとのことだ。従って田植え前後の降雨後が条件がよさそうだ。
 

5月13日(金) 釣友に周布川のポイント伝授に

 投稿者:積山  投稿日:2016年 5月14日(土)11時28分27秒
   連休後の大釣りの報告や情報を伝えたにも関わらず、翌日の釣行では貧果だったと嘆いていたので現地に同行してポイントを伝授することとした。7時半に着くとすでに準備を済ませ餌を付けて投入すればよい状態でいた。小学校下手の2番目の橋から取水場までのポイントや立つ位置などを細かく伝えた。
 ○ 周布川での餌はイクラが最適で、次に川虫が向いている
 ○ 釣り下るように、上流側に立ち、時々口に含んだイクラを足元に撒くと効果的である。
 ○ 周布川は川底の部分がブロックになっている場所が多いが、釣り人は見逃し気味であるので還って狙い  場所になっている。特に低い堰になっている上流側の少し深みのあるポイントや、鉛を小さくするかハリ  スまでを長くして凹凸の少ない溝に沿って餌を流すと良い。
 ○ ヤマメは得てして過去に釣れたポイントと同じ場所にいることが多い。
 ○ 一度釣り落としても、今頃のヤマメは何度もアタックしてくることが多いので、少し時間をずらして同  じポイントを攻めると良い。
 等 細かに伝えて釣り場を提示した。しかし、本命第一の狙い場所は遠慮して次の好ポイントから竿を出していた。準備を整えて様子を聞くとすでに良型を数匹上げていたので、安心して橋の下の第一ポイントで釣りをした。この場所は今回で4回目なので、釣れるポインは熟知している。朝方は目印が逆光になり見えにくいので、左岸側だけを釣り下り、一通り攻めた後右岸側に渡った。何時もの通りに、少量の撒き餌を時々して実績のあるポイントを釣っていった。期待に違わずそれぞれのポイントで釣果があり良型から大型まで8日程度釣りあげた。その間釣友は7匹程度を釣りあげ、気になる場所があったのが移動していた。
 次に取水場から下流に狙いをつけた。それぞれのポイントで期待通り大型魚を中心に竿を曲げてくれた。昼前に20匹前後の釣果を得たのでミーチングを兼ね昼食を取った。釣友は上流に移動して蕗やワラビも採ってくるとのことだった。周布川は午後に入ると風が強くなるので帰宅しようと思ったが、帰り際の土産があればと思い学校前の合流点下流に入ってみた。すると立て続けに良型が3匹上がってきたので、本気になるため服装を整え、餌も追加して堰堤まで釣り下った。その結果、本日最大というような27・8㎝を筆頭に7匹の釣果を追加することができたので13時には釣友に報告して納竿とした。
 
 

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