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“性犯罪”に寛大な裁判官や検事たち・・・・こんな非常識がありました。
18才と16才の少年2人が、東京都足立区綾瀬で、夕方帰宅中の女子高生を
自転車後ごと蹴り倒して誘拐しました。16才の少年(湊伸治)の自宅に監禁し、
自分たちが暴行するだけでなく、仲間にも「ご馳走してやる」と言って暴行させ
小遣い稼ぎをやっていました。また、女子高生の陰毛を剃ったり、自慰(オナニー)
をさせたりしました。起訴状によれば、膣にマッチを入れて火を着けたり、
膣や肛門に極めて太い鉄棒など蹴込むこともやっていました。女子高生が気絶すると
水をかけて意識を戻していたそうです。41日目のリンチで殺害されました。
主犯の横山祐史(宮野裕史)は今年2月に仮保釈され、その他の少年は最も長い
場合でも刑務所に6年半しか収容されていませんでした。
「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の犯人たち
横山 祐史(宮野裕史):S45年4月30日生 身長160cm
H19年2月千葉刑務所出所、東大阪市〜小山市〜新座市と転居
H19年9月頃に 埼玉県川口市蓮沼298 栄ハイツ201に住む
勤務先:(有)宮内解体工業所(TEL 048-265-4792 )
湊 伸治: S47年12月16日生
H18秋まで京都市伏見区向島市営住宅に両親(湊 靖人、ます子)と同居
リュヒテンシュタイン人(?)と結婚し京都から大阪に転居
H19秋、茨城県龍ヶ崎市で勤めている(パチンコ店?)らしい
湊 恒治: S47年1月21日生 伸治の兄、両親とともに監禁に協力
渡邊 恭史:S46年12月18日生 母の渡邊ヤスと2人暮らし
相田 孝一(旧姓は垣東):S46年生 娘2人、長女が中学2年
神作 譲(旧姓は小倉):再犯して服役中 S46年5月11日生
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